• Home
  • ご挨拶
  • 開催概要
  • 演題募集要項
  • プログラム・日程表
  • 座長・演者の皆様へ
  • ご案内
  • 宿泊案内
  • 会場案内
  • お問い合わせ
  • 関連リンク
  • COI
  • 共催セミナー・展示・広告申込

日本区域麻酔学会第6回学術集会

演題募集要項

謹啓 晩秋の候、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申しあげます。
さて、第28回脳神経外科手術と機器学会(CNTT)を下記の要領で開催いたします。
皆様の多数のご発表とご参加をお待ち申しあげます。

謹白

第28回脳神経外科手術と機器学会(CNTT)
会長 伊達 勲
(岡山大学大学院 脳神経外科 教授)

【重要】利益相反(COI)について

⼀般社団法⼈⽇本脳神経外科学会では利益相反「Conflict of Interest(以下COIと略す)」状態を適切にマネージメントする「医学研究のCOIに関する指針および細則」を定めました。(平成24年1⽉1⽇より施⾏)これにより、演題応募にあたっては⼀般社団法⼈⽇本脳神経外科学会の「医学研究のCOIに関する指針および細則」に基づき、過去3年間のCOI状態について⼀般社団法⼈⽇本脳神経外科学会会員専⽤HPを⽤いてオンラインでのCOI⾃⼰登録が完了していることが必要です。
過去3年間すべてのオンラインCOI自己申告が未完了な会員や入会後3年未満の会員については、「過去3年間のCOI自己申告が完了していない会員(新規入会を含む)用自己申告書」(紙媒体)を提出していただく必要があります。
詳細は学会HPにアップロードしている「医学研究のCOIに関する指針および細則」をご参照ください。
COI 自己登録が完了していない場合には、演題登録・学会発表が行なえません。

なお、筆頭演者が⼀般社団法⼈⽇本脳神経外科学会の会員ではない場合、または昨年、⼀般社団法⼈⽇本脳神経外科学会の⾃⼰申告が完了してない場合には、演題登録後、⾃⼰申告⽤紙を運営事務局へ E-mail:cntt2019@congre.co.jpまたは、Fax(06-6229-2556)にてお送りください。
また、全ての演者の⽅に学会発表時にCOI状態について開⽰するスライドを準備いただきます。

スライドサンプルおよび⾃⼰申告⽤紙は、下記よりダウンロードいただきますようお願いいたします。

サンプルスライド

(⼀般社団法⼈脳神経外科⼿術と機器学会が⾏う学術集会などにおける発表)

第5条
1.(演題応募時)⼀般社団法⼈脳神経外科⼿術と機器学会が⾏う学術集会,教育講演会,および市⺠公開講座などで発表を⾏う筆頭演者は、⾃らのCOIの有無を明らかにしなければならない。具体的には⼀般社団法⼈⽇本脳神経外科学会会員は演題応募時に第2条に記載したオンライン登録が完了していることが要求され、未完了の場合には演題応募ができない。⾮会員の場合には、第3条に則って⾃⼰申告の提出が必要とされる。
2.(発表時)発表時には、発表スライドあるいはポスターの最後に、筆頭演者のCOIについて(様式1)に従って開⽰する。
3.COIがある場合には、当該企業名のみを表⽰する。

⼀般社団法⼈脳神経外科⼿術と機器学会COI委員会
「医学系研究のCOI(利益相反)に関する細則」より抜粋

演題募集

下記のテーマで公募いたします。演題の採否、最終的な演題区分、発表形式は会長にご一任ください。一部は演者指定といたします。

【スポンサードシンポジウム】(公募・一部演者指定)

  1. 術者と企業のコラボレーション:手術手技ないし道具の進歩に関する内容で術者と企業で組んで演者2名で応募ください。

【CNTT, JSAN合同シンポジウム】(公募、一部演者指定)

  1. 頭蓋骨の再建と整容

【シンポジウム】(公募、一部演者指定)

  1. 脳腫瘍手術における摘出と機能温存のバランス感覚
  2. 脳血管障害の手術を安全に行うためのバランス感覚
  3. 血管内手術のリスクマネージメント
  4. 3Dプリンター・術前シミュレーションの有用性
  5. 新しい映像技術を手術に応用する(3D,4K,8K,VR,AR,MRなど)
  6. 機能的脳神経外科最前線
  7. 脊椎脊髄手術の新しいデバイスを手術に生かす
  8. 小児神経外科手術の工夫
  9. 手術機器・手術器具を上手に使いこなす
  10. 高難度手術を安全確実に行うために
  11. 手術室最前線
  12. スマートフォンやタブレットと手術

【一般演題】(口演・ポスター)

発表形式は会長にご一任ください。カテゴリーA,Bから一つずつ、選びにくい場合には「その他」をお選びください。

<カテゴリーA>
  1. 手術機器・器具・医療材料
  2. 体位・開閉頭・アプローチ・セットアップ
  3. 手術の工夫
  4. 高難度手術
  5. 手術支援(画像・映像技術、ナビゲーション、モニタリング、ロボット等)
  6. 手術教育(3Dプリンター、シミュレーション、指導法等)
  7. 手術記録・周術期管理・リスクマネージメント
  8. 手術室関連
  9. その他
<カテゴリーB>
  1. 血管病変
  2. 腫瘍性病変
  3. 頭蓋底病変
  4. 脊椎、脊髄病変
  5. てんかん外科
  6. 定位・機能外科
  7. 小児神経外科
  8. 外傷
  9. 感染症・髄液漏
  10. その他

演題応募期間

演題応募期間は2018年11月1日(木)〜12月25日(火)正午です。
なお、抄録本文は全角800文字(半角英数字 1600文字)以内でお願いいたします。

演題応募資格

学会での発表は脳神経外科手術と機器学会(CNTT)会員に限ります。演者ならびに共同演者で未入会の方は本部事務局で入会手続きをお取りください。
コメディカル、看護師の方もご応募いただけます。

【脳神経外科手術と機器学会(CNTT)事務局】
札幌医科大学医学部脳神経外科 
〒060-8543 札幌市中央区南1条西16丁目
TEL 011-611-2111(代)内線3350
FAX 011-614-1662
E-mail cntt@sapmed.ac.jp

演題登録画⾯

指定演者の⽅はこちらから

指定演題投稿

事務局および問い合わせ先

【演題登録システムに関するお問合先】

京葉コンピューターサービス(株) 担当:相川、滝口
E-mail:unyou@kcs-grp.co.jp
TEL:043-216-2555

【第28回脳神経外科手術と機器学会 事務局】

岡山大学大学院 脳神経外科
事務局長 安原 隆雄
〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2丁目5−1
TEL 086-235-7336 FAX 086-227-0191
E-mail cntt2019@okayama-u.ac.jp

【第28回脳神経外科手術と機器学会 運営事務局】
株式会社コングレ内

〒541-0047 大阪市中央区淡路町3-6-13
E-mail:cntt2019@congre.co.jp
FAX:06-6229-2556